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追記

静岡現地でのエントリーの追記と画像修整加除をしました。

まだタミヤでのイタレリ製品やプラッツなどの極一部画像があるけど、まとめサイトとか見てもらった方がよさげ。

気が向いたら合同展示会もUPるつもりです。その前に熊谷基地や相馬ヶ原駐屯地祭の画像も放置されてるんですけど。。このひと月半、イベント盛りだくさんでしたわ。

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帰ってきました。

関係各位、静岡では大変有意義な時間をありがとうございました。といっても誰も見ていないと思いますが。

さて家に帰って見直してみたら、画像が妙な事になっていて驚き(もしくはお笑い)ですw

新たなエントリーが発生しなければ修正したいと思います。

あ、拙作の画像を忘れてましたね。。。

PIMG_1359.jpg

ハイ、完成しませんでした。。。。

しかも[作者名]に作品名書いてるし。。。

撤収(追記あり)

名残惜しいが家族が待っている(お土産を___)

今回はクリックすると大きい画像が出ます。

Pap_0000

Pap_0001

Pap_0002

Pap_0003

Pap_0004

4時でホビーショー終了。
私は一足先に帰りました。
画像はタスカM4A3
タスカの人にシャーマンVのビルマ仕様出します?って聞きましたが、あっさりバイソンデカール使ってって言われました。
良かったー。

<追記>

お答えでは、サードパーティーの別売りデカール商品により、純正デカール替え商品というのはあまりセールスに繋がらないとの事。

私としては、タスカは太平洋モノに進出してこないと受け止めました。まあA1ハイブリッドやA3(75)など海兵隊モノならともかく、シャーマンVなんぞ一種類あればたくさんで、わざわざ英インド軍や中国のを出さないですよね、普通。。。

いずれにせよ今作ってるシャーマンVがタスカから出る事は無い、という事で製作優先度がますます下がったりw

それと中東物も望み薄かな?聞き損ねました。

そう言えば前回まではフリマに出ていたタスカですが、今回は出展メーカーとして参加。

最近始めたネットショップのパーツバラ売りに興味がありましたが、販売されてはいませんでした。

いつも売られているパーツも種類が減ったような?気のせい?

今年はシャーマンVのNパーツ(ビスケット缶と4インチ煙幕弾発射機)をサンド、オリーブ各1個づつ購入。一個150円成。売ってないけどビスケット缶のデカールが欲しかったな。。

アオシマ2(追記あり)

アオシマ2

アオシマ2Pap_0047

<追記>

アオシマにもジャンクコーナーがあったけど、ドラゴンのパーツは無し。

またプラッツは今年はサイバーのジャンクパーツ無し。

むしろハセガワにドラゴンジャンクがあるのがシュールだった。

それがまた蜜柑箱の3号KだったりするもんだからMrホビー(旧グンゼ)のパーツがハセガワで売られているという更にシュールな光景だった。

アオシマ

アオシマ アオシマ
アオシマ アオシマ

タミヤ(追記あり)

話題のBT-7。イタレリのBT-5を完成させねば。。

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Pap_0022

前フェンダー隣のカマボコ型の治具でエッチングメッシュを挟み成形する。

係の人が実演してくれた。(エッチングは成形済みのものが中に入っている)

作るのが楽しみだw

余談だが丁寧に説明してくれた係の方は、私が持っていた昔のホビージャパンが目にとまって声をかけてくれたとの由。

持ってたのは1980年の松本零士特集号と日本戦車特集号。さっそくその方に松本号の方を貸して見てもらった。昔読んだ事があると懐かしそう。見たところ私より若い方だったので驚いたのだが、良く聞いたら私より結構先輩だった。大変失礼しました!

Pap_0023

履帯と起動輪は別スイッチになっている。エライ人によるとタミヤのはピッチの長い前期型らしい。傾斜砲塔の後期型はピッチが短いらしい。バリエーション展開はぬかりないようだ。

組んだものを触らせてもらったが、側部は非常に薄く、かつ部分連結の効用で転輪と接着せずともかなり丈夫な手応えだった。

Pap_0024 

組み立てたシャシーを見ていたら、クリスティー式の装輪装軌併用走行装置の立体的再現に思わず「動くのが出るんですか!?」って聞いちゃったよ。

新幹線~ひかり号

木曜はたまった疲労で早寝してしまい、金曜は今日の支度で投稿できませんでした。
今静岡に向かい東海道新幹線に乗り込みました。
今年は泊まりで行ってきます。

ファインモールド九四式自動車(画像差し替え&追記あり)

ファインモールド九四式自動車 Pap_0029 Pap_0011Pap_0010 Pap_0008Pap_0007

Pap_0009

<追記>

他の常連さんおよび社長の知り合い達に混ざりこのトラックをはじめとする戦時中および自衛隊トラックの講演を拝聴。

その隙間にファインモールドの社長を独占インタヴュー。

まず、あきら式改さんリクエストの九五式重戦車の車体後部に付属しているジャッキのようなもの

私もまったくノーチェックだったのでうまく説明できなかったのですが、社長も写真を見直さないと分からないとの事。

今アーマーモデリングエキストラ4号の写真を見直してますがよく分かりません。確かにジャッキが収納されてますが、取って付けたようなアングル材~しかも可動しそうな取り付け方でして、昇降用の折畳みハシゴのワケ無いし、輪留めにしてはゴチャゴチャしすぎな構造。はて?

そして例のヤフオク資料の事で聞きたかった日陰車両の事を。

100t戦車ミト車やGS車に比べ一切話題にも昇らないロ号車(九五式重戦車)諸元表ジロ車に関する記述、それから画像には載ってませんでしたが、同一時期に三菱で試作されていたはずの八九式中戦車75mm砲短搭載チハ車47mm砲搭載中57mm砲搭載統制エンジン搭載の3種(タイ車、タロ車、タマ車については失念)について聞きましたが記憶に無かった御様子。残念。。。

八九式といえば甲乙の外見的差異についての講義を頂戴しましたが、後部フェンダーが断ち切ってるタイプ(武器学校保管のもの)で、戦時中写真では四枚ほどしか発見されてないとの事。根拠についてはいつか明らかにされるでしょう。

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重平

Author:重平
戦車を作っています。
ツボなのは
旧陸軍戦車・自走砲・火砲
ドイツ3号、4号戦車とバリエーション
冷戦時代~20世紀末

最近、敵ばかり作っているような気が。。(あっ敵戦車の模型って事ですよ?)

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